沖縄県立那覇工業高等学校

その他の最近のブログ記事

英語民間試験について

 先日、那覇工業高等学校ホームページ記載した「大学入試英語成績提供システム」の共通IDについてです。

                                (現在はHPより削除しております。)

 英語民間試験が延期にともない共通ID発行についても延期になりました。

詳しく下記のホームページよりご確認ください。

高校入試(募集要項)変更のお知らせ

 上記にある高校入試(募集要項)内容を令和2年度の要項に変更しました。

主な変更としては下記の2つが変更されています。各中学校の担当者様はよろしくお願いします。

 ・令和2年度 入学者選抜募集要項

 ・入学志願書(記入例)

学校案内(パンフレット)について

 学校案内(パンフレット)をリニューアルしました。リニューアルしたパンフレットは表紙をグラフィックアーツ科の生徒が写真撮影からデザインまで手がけました。また、パンフレット内の各科の内容なども変更され那覇工業生の活躍のすごさが見られます。ぜひ、拝見してみてください。

 上記ボタンの「学校案内(パンフレット)」クリックすると拝見できます。

いじめ防止について

いじめ防止基本方針を更新しました。

「いじめ防止について」からページにはいり「いじめ防止基本方針」をクリックすればご確認できます。

卒業生進路先一覧・資格習得者数一覧の更新について

 ホームページ上記にある「卒業生進路先一覧」および「資格習得者数一覧」を

平成29年度から平成30年度のデータに更新しまいた。進路相談や資格習得に使用して下さい。

大型連休に向けた問題行動等の未然防止について

(↑クリックすると拡大します。)

合格発表について

平成31年3月13日(水)午前9時に本校で推薦・一般入試合格者を発表(掲示)します。

< 本校の駐車について >

本校は敷地が狭く駐車場の確保が難しいため、公共交通機関でのご来校をお願い致します。

なお、本校周辺の道路はすべて駐車禁止になっており、駐車違反した場合はレッカー移動の措置がとられます。近隣から違法駐車での苦情が多数寄せられ、学校としても対応に苦慮していますのでご協力のほど宜しくお願い致します。 また、昨年度は交通渋滞が発生し、接触事故も起きています

乗用車でお越しの場合は、国立劇場おきなわの駐車場(50)を借用していますので、そちらへ駐車お願いします

駐車場所は下記で確認して下さい。


(↑クリックすると拡大します。)

いじめ防止について

「いじめ防止について」のページを更新しました。

「いじめ防止基本方針」を更新し、新たに"いじめのサイン"発見シートを追加しています。

【グローバル・リーダー育成海外短期研修】報告会

「グローバル・リーダー育成海外短期研修事業【専門高校生国外研修】」に参加した生徒2名が、12月25日(火)本校体育館において研修報告会を行いました。

本研修は、専門高校生を台湾やオーストラリアに派遣し、現地産業の視察や現地高校生・大学生との交流、職業体験等を実施することによって、グローバル社会に対応した人材の育成を図ることを目的に行われる、沖縄県教育庁が主催(研修費・渡航費は県が負担)しているものです。

11月に本研修に参加した生徒2名から、現地の様子や体験したこと、研修を通して身に付けたことなど報告があり、海外での体験を通して成長した様子がみられました。2人それぞれ「積極性が増した」「自分の考えを相手に伝えることができるようになった」と、とても良い経験になったようでした。

後輩たちに向けて「また来年参加できるチャンスがあるのでぜひ応募して下さい。」と呼びかけていました。


【台湾派遣】島 北斗(機械科2年)11/13~11/22 10日間

【オーストラリア派遣】金城 有希(服飾デザイン科2年)11/11~11/22 12日間

「技術教育及び職業訓練行政」の関係者による研修の一環で海外より12名来校!

開発途上国の技術教育及び職業訓練行政の関係者を対象とした研修で、アフガニスタンほか、海外より12名の方が本校へ見学にいらっしゃいました。



日 時:2018年11月2日(金)10:00~12:00

参加者:アフガニスタン(1名)、カンボジア(1名)、ガーナ(1名)、インドネシア(1名)

イラク(1名)、マーシャル(1名)モザンビーク(1名)、ミャンマー(1名)、

パキスタン(1名)、ソマリア(1名)、南スーダン(1名)、スーダン(1名)、

ウガンダ(1名)

研修の目的:我が国における職業能力開発行政の現状と課題を理解し、職業能力開発システムの枠組みと運用のノウハウ等を習得し、それらの知識やアイディアを活用することによって、自国の問題・課題等を解決・改善し、産業人材を育成するシステムを強化するためのアクションプランを作成する。また、帰国後において、アクションプランを実行するために同僚や関係者間で情報を共有するともに省内で関係部局の担当者とその内容を検討する。

内 容:本校紹介、施設見学&実習見学、交流会

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